春彼岸入りの日

冷たい雨が境内を濡らした週末より一転、青空が広がる春彼岸となりました。画像は夜明け前ですが(汗)

この記事を書いた人

鶴谷 俊弘

つるや しゅんこう
江浄寺副住職
昭和49年生/大正大学卒