大本山増上寺へ

あいにくの雨天でしたが、浄土宗開宗850年慶讃法要へ随喜してまいりました。

この記事を書いた人

鶴谷 俊弘

つるや しゅんこう
江浄寺副住職
昭和49年生/大正大学卒